2016/11/16

2016/11/11:PAMLA第 114回年次大会にて巽先生ご発表:“The Rhetoric of Exodus: Reading Barbara Johnson’s Reading of Freud”

11月 11日(金)〜13日(日)にパサデナにて開催された PAMLA第 114回年次大会の模様をお届けいたします!

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PAMLA  (Pacific Ancient and Modern Language Association)
114th Annual Conference
2016年 11月(金)〜13日(日)

SESSION 1: Psychoanalysis as an American Frontier: What Freud Discovered
  (2016/11/11 8:40-10:10am)
左から、巽先生、緒方けいこ氏(ニューヨーク州立大学バッファロー校)、
トッド・デュフレーヌ氏(レイクヘッド大学教授)、
司会・遠藤不比人氏(成蹊大学教授)。


@シティホール
左から、デュフレーヌ氏、巽先生、遠藤氏、
深瀬有希子氏(実践女子大学准教授)。


午餐会@ウェスティン・パサデナ
左から、マーティン・キヴォーキアン氏(テキサス大学オースティン校教授)、
ケイティ・サイモニアン氏(ホイッティア大学客員助教)、
佐久間みかよ氏(和洋女子大学教授)、宇沢美子先生、巽先生。


SESSION 4: Literary Property and “Character” in 19th Century American Culture
(2016/11/11 3:30-5:00pm)
宇沢先生ご発表:
 “Okakura Kakuzo and the Japanese Court of the Museum of Fine Arts, Boston ”


@BJ
左から、巽先生、佐久間氏、デュフレーヌ氏、宇沢先生、
高瀬祐子氏(静岡大学特任助教)、遠藤氏。


@ボデガ・ワインバー
左から、巽先生、
アマンダ・ケンネル氏(サザンカリフォルニア大学映画学科博士課程)、
高瀬氏、遠藤氏。


@レストラン・ファーマシー
左から、遠藤氏、ケンネル氏、巽先生、高瀬氏。



【関連リンク】

【関連書籍】
トッド・デュフレーヌ著、遠藤不比人訳『〈死の欲動〉と現代思想』(みすず書房、2010年)



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