2013/03/25

【追加情報】慶應義塾大学G-SECアメリカ研究プロジェクトの活動報告が、G-SECホームページにてアップされています

慶應義塾大学G-SECアメリカ研究プロジェクトの活動報告が、G-SECホームページにてアップされています(こちらからどうぞ)。

【今回 G-SEC HPにてアップされた活動】
●2013年3月16日(土):国際シンポジウム「環太平洋的想像力:21世紀アメリカ文学史の起源」
 講師:デビッド・ファーネル先生
   (福岡大学言語教育研究センター准教授)
    タラス・サック先生(安田女子大学文学部講師)
    長澤唯史先生(椙山女学院大学国際コミュニケーション学部教授)
 司会:巽先生
 コメンテーター:大串先生

【過去の活動】
●2011年10月15日(土):文化シンポジウム「グローバル時代の文学地図」 “Turning American Literature Inside Out: Transatlantic Seascapes and the Global Imaginary”(講師:Paul Giles 教授/司会:巽先生)
  • 開催報告(巽先生/大串先生/高宮利行先生(慶應義塾大学名誉教授)/レベッカ・スーター先生(シドニー大学日本学部講師)/辻秀雄先生(首都大学東京都市教養大学准教授)/加藤有佳織さん(慶應義塾大学大学院博士課程))
  • 講演資料(ポール・ジャイルズ先生)

●2013年1月25日(土):文化ワークショップ「アメリカ小説に見る科学的人種差別言説との闘争——チェスナット、スタイン、フィッツジェラルド、デュボイス」(講師:クリストファー・レスリー先生/司会:巽先生)

●2013年3月2日(土):文化ワークショップ "U.S. Territories (Un) Incorporated: Guam and Asia Pacific 'Islands' in American Literary History" (講師:メアリ・ナイトン先生/ディスカッサント:下河辺美知子氏、渡邉真理子氏、巽先生/司会:大串先生)

【関連リンク】

Access Ranking