2014/09/21

大串先生が管理人をつとめられる書評のページ CPABR (Cafe Panic Americana Book Review) が、更新!今年の書評対象書籍は、遠藤不比人編『日本表象の地政学――海洋・原爆・冷戦・ポップカルチャー』(彩流社、2014年)です!

CPABR (Cafe Panic Americana Book Review) は、大串尚代先生(本塾文学部英米文学専攻教授)が管理人をつとめられる書評のページです。掲載される書評は、大串先生の大学院の授業を履修する院生によるもの。それぞれ、決められた一冊の対象書籍に挑みます。昨年の書評対象書籍は、竹内勝徳・高橋勤編『環大西洋の想像力――越境するアメリカン・ルネサンス文学』(彩流社、2013年)でした。

今年の書評対象書籍は、遠藤不比人編『日本表象の地政学――海洋・原爆・冷戦・ポップカルチャー』(彩流社、2014年)です。続々更新予定。ぜひご一読ください!(こちらからお読みいただけます)。


【関連リンク】

【関連書籍】
遠藤不比人編著『日本表象の地政学――海洋・原爆・冷戦・ポップカルチャー』(彩流社、2014年)


竹内勝徳・高橋勤編『環大西洋の想像力――越境するアメリカン・ルネサンス文学』(彩流社、2013年)

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