2019/04/08

2018


a) 単行書

b) 論文
  • (論文)「環大陸的アメリカ文学史のために――コメンタリーに代えて」/『アメリカ文学 東京支部会報』79号/日本アメリカ文学会東京支部/2018年6月/39-47頁
  • (論文)「レムの陽のもとに――リアリズムとメタフィクション」/『イマジニア』 11号/瀬戸内海 SF同好会/2018年9月/3-8頁
  • (論文)「パラノイド真理省――『48億の妄想』」/『別冊文藝 筒井康隆』/『別冊文藝』/2018年10月/57-64頁
  • (論文)「横浜正金銀行の文学史――漱石、荷風、米次郎」/『三田文学』135号/ 2018年11月/136-152頁
  • (論文)「ケイコ・イトウ『わが上海:1942-1946』を読む――横浜正金銀行と日系社会」/『AALA Journal』24号/アジア系アメリカ文学研究会/2018年12月/26-38頁

c) 書評・解説など

  • (書評)大島由起子『メルヴィル文学に潜む先住民――復讐の連鎖か福音か』/『Sky Hawk』5号/日本メルヴィル学会/2017年12月/48-52頁
  • (書評)ファンの心つかむ衝撃の SF――草野原々『最後にして最初のアイドル』/『北海道新聞』朝刊27076号/2018年4月1日付/12頁
  • (書評)ストリートの天才――タナハシ・コーツ『美しき闘争』奥田暁代訳/『世界と僕のあいだに』池田年穂訳/『三田文学』133号/2018年5月/ 404-405頁
  • (書評)人生の水面下に秘めた闘争――ポール・オースター『インヴィジブル』柴田元幸訳/『産経新聞』朝刊27084 号/2018年5月28日付/13頁
  • (書評)手に汗握る SF――藤田祥平『手を伸ばせ、そしてコマンドを入力しろ』/『北日本新聞』/2018年6月10日付/20頁
  • (書評)大井浩二『米比戦争と共和主義の運命――トウェインとローズベルト《シーザーの亡霊》』/『マーク・トウェイン 研究と批評』17号/日本マーク・トウェイン協会/2018年6月/57-59頁
  • (書評)戊辰戦争一五〇年の変――古川日出男『ミライミライ』/『三田文学』134 号/2018年8月 /322-323頁
  • (書評)時間旅行の可能性 鋭く洞察――ジェイムズ・グリッグ『タイムトラベル』夏目大訳/『北海道新聞』朝刊27259号/2018年10月7日付/11頁
  • (書評)マリオネットの微笑――スラヴォイ・ジジェク『絶望する勇気――グローバル資本主義・原理主義・ポピュリズム』中山徹・鈴木英明訳」/『三田文学』136号/2019年2月/350-351頁
  • (書評)二人の天才は、いかにして伝説的傑作を作り上げたか?――マイケル・ベンソン『2001:キューブリック、クラーク』中村融、内田昌之、小野田和子訳/『キネマ旬報』1805号/2019年3月/230-231頁
  • (解説)「国際ポー&ホーソーン会議(2018年度 京都)開催記念カタログ」/紀伊国屋書店/2018年6月/12頁
  • (解説) “Poe in Japan: An International Poe Bibliography PREFACE”/International Poe Bibliography of Japan 2005-2007/ Editors: Shoko Itoh, Yoko Ikesue, Taras A. Sak, and Katsuya Shima/The Poe Society of Japan/pp.1-2
  • (解説)本は人なり――時代と国境を越える『華氏451度』/『華氏451度』/ 2018年9月
  • (解説)「アメリカ小説と批評の研究」/『英語年鑑2019』/2019年1月/10-15 頁
  • (解説)「執筆ノート 巽孝之『パラノイドの帝国――アメリカ文学精神史講義』」/ 『三田評論』1231号/2019年3月/93頁
  • (解説)「SF文学」/『アメリカ文化事典』/アメリカ学会&丸善/2019年3月/574-575 頁
  • (随想) “President’s Address: The Critique of Acknowledgments.”/『The Journal of the American Literature Society of Japan』16号/2018年2月/1-4頁
  • (随想)「巻頭言 呪いとしての逆説」/『ポー研究』10号/2018年3月/1-2頁
  • (随想)「追悼 米作家フィリップ・ロス氏」/『産経新聞』朝刊27084号/2018 年5月28日付/13頁
  • (随想)「あるオクテの告白」/『SFファンジン』62号/全日本中高年SFターミナル/2018年7月/87-89頁
  • (随想)「巻頭言 避暑地の文学史」/『富士見高原愛好会会報』51号/富士見高原愛好会/2018年8月/3頁
  • (随想)「サンモール会修道院のあったころ」/『富士見高原愛好会会報』51号/富士見高原愛好会/2018年8月/16-19頁
  • (随想)「アメリカ文学研究の黎明」/『金星堂の百年』/2018年9月/22-23頁
  • (随想)「2019年のわたし」/『SFが読みたい!2019年版』/早川書房/2019年2 月/131頁
  • (鼎談)「トランプ政権下のアメリカ合衆国」(久保文明、森本あんり、巽孝之)/『アメリカ研究』52号/2018年5月/1-39頁
  • (対談)「レムなき世紀の超越」(飛浩隆、巽孝之)/飛浩隆『ポリフォニック・イリュージョン』/河出書房新社/2018年5月/314-340頁
  • (対談)巽孝之VS土田知則「ポール・ド・マン事件とは何だったのか!?」/『週刊読書人』3244号/2018年6月22日付/1-2頁
  • (対談)「第7回空想科学小説コンテスト選考会」/『SFファンジン』62号/全日本中高年SFターミナル/2018年7月/91-111頁
  • (対談)「山野浩一――追悼座談会」/『S.Fファンジン』62号/全日本中高年SFターミナル/2018年7月/6-27頁
  • (対談)巽孝之、森本あんり「異端の時代のパラノイド・スタイル――ホフスタッターを超えて」/『週刊読書人』3267号/2018年11月30日付/7頁
  • (対談)巽孝之、森本あんり「反知性主義とアメリカ精神史」/『図書新聞』3382 号/2019年1月12日付/1-2頁
  • (アンケート回答)「18年下半期読書アンケート」/『図書新聞』3360号/2018年7月21日付/6頁
  • (アンケート回答)「2018年上半期の収穫から」/『週間読書人』3249号/2018年7月27日付/1頁
  • (アンケート回答)「18年下半期読書アンケート」/『図書新聞』3380号/2018年12月22日付/6頁
  • (アンケート回答)「マイ・ベスト5 国内編」/『SFが読みたい!2019年版』/早川書房/2019年2月/56頁
  • (アンケート回答)「マイ・ベスト5 海外編」/『SFが読みたい!2019年版』/早川書房/2019年2月/76頁
  • (アンケート回答)「2019年のわたし」/『SFが読みたい!2019年版』/早川書房/2019年2月/131頁
  • (アンケート回答)「2018年読書アンケート」/『みすず』/みすず書房/2019年2月/48-49頁
  • (アンケート回答)「識者が選ぶ30冊」/『朝日新聞』朝刊47689号/2019年3月7日付/27頁
  • (推薦文)松田隆美、『煉獄と地獄――ヨーロッパ中世文学と一般信徒の死生観』/ 『慶應義塾報』2431号/2018年12月/2-3頁
  • (推薦文)Gerald Vizener, Native Tributes/Wesleyan University Press/2018年8 月
  • (報告)南ひかる「第22回巽孝之教授のワークショップ」/『Soundings Newsletter』 70号/サウンディングス英語英米文学会事務局/2018年7月/12-13頁
  • (報告)「トランプ、またはトランスヒューマン――第76回世界SF大会「サンノゼ 2018」&ヴィクトリア大学国際会議レポート」/『SFマガジン』/2018年 7月/238-244頁
  • (報告)「文化への抵抗」/『日本英文学会第90回大会Proceedings』/日本英文学会/2018年9月/109-110頁
  • (報告)遠藤不比人「拡大研究会報告Cyberpunk Tokyo Revisted: The Transpacific Imaginations of Science Fiction サイバーパンクの東京再訪――科学小説の環太平洋的想像力」/『CAPS Newsletter』141号/2019年1月/7頁
  • (報告)「第6回世界文学・語圏横断ネットワーク研究集会」/『世界文学・語圏横断ネットワーク 第1〜9回プログラム・要旨集』/Cross-Lingual Network/2019年3月/101-104頁
  • (評価)大和田俊之、佐藤豊和監修「山下達郎のBrutus Songbook」/『Brutus』/ マガジンハウス/2018年2月/60頁
  • (評価)古屋耕平「下河辺美知子編『モンロー・ドクトリンの半球分割――トランスナショナル時代の地政学』」/『フォーラム』23号/日本ナサニエル・ホーソーン協会/2018年3月/51-58頁
  • (評価)中村一孝『みなさん、波蘭の人世を I』/作品社/2018年5月/94-115頁
  • (評価)長岡真吾「高山宏、巽孝之『マニエリスム談義――驚異の大陸をめぐる超英米文学史』」/『週刊読書人』3246号/2018年7月6日付/4頁
  • (評価)佐久間みかよ「塩田弘、松永京子、浅井千晶、伊藤詔子、大野美砂、上岡克己、藤江啓子編『エコクリティシズムの波を超えて――人新世の地球を生き る』」/『ヘンリー・ソロー研究論集』44号/日本ソロー学会/2018年9 月/96-99頁
  • (評価)岡本太助「巽孝之著『盗まれた廃墟――ポール・ド・マンのアメリカ』」/『英文学研究』95号/日本英文学会/2018年12月/141-145頁
  • (評価)「写真で振り返る 夏期スクーリング2018」/『三色旗』821号/2018年12月/29-30頁
  • (評価)Teras Alexander Sak, “Takayuki Tatsumi, Young Americans in Literature: The Post-Romantic Turn in the Age of Poe, Hawthorne, and Melville.”/ 『Sky-Hawk』6号/日本メルヴィル学会/2018年12月/84-88頁
  • (評価)磯部剛喜「磯部剛喜の SF異聞第17回――新しい SF史の誕生:『パラノイドの帝国――アメリカ文学精神史講義』巽孝之著」/ 『シミルボン』2018年12月1日更新/2018年12月 online
  • (評価)岡和田晃「マニエリスムとしての SFで反知性主義的な現実を解毒する――『パラノイドの帝国――アメリカ文学精神史講義』巽孝之著」/『週刊読書人』 2019年2月18日号(第3273号)/5頁 online
  • (評価)純「『パラノイドの帝国――アメリカ文学精神史講義』巽孝之著」/ 『週刊東洋経済』2019年 1月 19日号/2019年1月/101 頁
  • (評価)長山靖生「アメリカという国に宿る陰謀説的想像力――『パラノイドの帝国――アメリカ文学精神史講義』巽孝之著」/ 『SFマガジン』731号/2019年2月/161 頁
  • (評価)成田雅彦「国際ポー・ホーソーン会議報告」/『アメリカ研究振興会会報』 79号/アメリカ研究振興会/2019年2月/4頁
  • (評価)南波克行「「未来の記憶」を掘り出すために――『パラノイドの帝国――アメリカ文学精神史講義』巽孝之著」/『キネマ旬報』 2019年 3月上旬特別号/キネマ旬報社/2019年3月/ 174-75頁
  • (評価)後藤和彦「『パラノイドの帝国――アメリカ文学精神史講義』巽孝之著」/ 『英語教育』67号/『英語教育』編集部/2019年3月/91 頁

d) 学会発表/パネル出演
  • (講演)総合教育科目「メディアとしての身体」/「帝国の身体――アメリカ命名から明白な運命まで」/講師:巽孝之/慶應義塾大学三田キャンパス西校舎 513番教室/2018年 4月 17日10:45-12:15
  • (講演) The International Poe and Hawthorne Conference Plenary Lecture/”In Pym’s Footsteps: Poe, Ooka, Ballard”/Speaker: Takayuki Tatsumi/Kyoto Garden Palace Ball Room “Aoi”/ 2018年 6月 23日17:00-18:00
  • (講演)第 26回アジア系アメリカ文学会フォーラム/「ケイコ・イトウ『わが上海: 1942-1946』を読む――横浜正金銀行と日系社会」/講師:巽孝之;司会:山本秀行/早稲田大学早稲田キャンパス8号館 3階 308教室/2018年9月9日10:30-12:00
  • (講演)Centre for Asia-Pacific Initiatives Conference “The Nonhuman in Japanese Culture and Society: Spirits, Animals, Technology”「日本の社会および文化における「人外」という概念:霊・動物・テクノロジー」/Keynote Lecture:“Ghost in the City――Towards the Aesthetics of the Cyber-Picturesque”/Speaker: Takayuki Tatsumi; Moderator: Thomas Lamarre/University of Victoria FRA 159/2018年9月22日15:30-17:30
  • (講演)Sophia International Symposium “The Humanity and the Post-Human in Mary Shelley’s Frankenstein: A 200th Anniversary Symposium”/“Dr. Franklin’s Children: Frankenstein, Tesla and Gernsback”/Speaker: Takayuki Tatsumi; Other Panelists: Jerrold E. hogle, Noah Heringman; Moderators:Laurence Williams, Kimiyo Ogawa/上智大学四谷キャンパス中央図書館9階L921/2018年10月14日15:40-
  • (講演)『Symposyum of Rock vol.5 King Crimson: 革新的ロックの錬金術』/「プログロック・ルネッサンス」/講師:巽孝之(他の講師:坂本理、林浩平)/クラブチッタ・アティック/2018年10月14日18:00-
  • (講演)『知舞い学踊る。大妻の空、大妻の夏。』/「第7回「パラノイドの帝国」」/講師:巽孝之; 司会:高山宏/大妻女子大学千代田キャンパスH棟113教室/2018年11月3日15:00-16:30
  • (講演)慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科・サービスデザインコースサービスデザインシンポジウム/「『白鯨』と産業社会――メルヴィル生誕200周年」/講師:巽孝之;司会:佐藤千尋/慶應義塾大学三田キャンパス東館6階G-Lab/2019年3月4日13:20-
  • (シンポジウム)国際メディア女性文化研究所・設立記念シンポジウム「21世紀に求められる人文科学と大学教育――大学改革と人間形成」/司会:北田幸恵;講師:巽孝之、荒木勝、上野千鶴子、中沢けい、芦辺拓、阿木津英/日本女子大学目白キャンパス新泉山館 1階大会議室/2019年4月14日13:00–17:00
  • (シンポジウム)日本英文学会第 90回全国大会/「「文化」を考える——日本英文学会における文化研究の可能性」/司会:原田範行、講師:巽孝之、川端康雄、永井敦子、黒崎政男/東京女子大学24号館 2階 24202/2018年 5月 20日13:45-15:45
  • (シンポジウム)San Jose 76 (World Science Fiction Convention)/”Fandom as a Method of Cultural Adaptation” /Chair:Douglas Berry, Panelists: Takayuki Tatsumi and Bogi Takacs/San Jose Convention Center, 210B, California, USA/11:00-12:00AM, August 19, 2018
  • (シンポジウム)第 6回日本メルヴィル学会年次大会/「国際的研究の未来」/司会:古井義昭、登壇者:牧野有通、巽孝之、コメンテータ:辻祥子、田ノ口正悟/専修大学神田キャンパス7号館771号室/2018年9月8日15:30-
  • (シンポジウム)藝文学会シンポジウム/「慶應義塾文學科教授・永井荷風――『三田文學』通巻八〇〇号突破を記念して」/司会、講師:巽孝之、講師:末延芳晴、持田叙子、ピーター・バナード、コメンテータ:荻野アンナ/慶應義塾大学三田キャンパス北館ホール/2018年12月14日(金)15:00-
  • (シンポジウム)CAPS Workshop “Cyberpunk Tokyo Revisited: The Transpacific Imaginings of Science Fiction”/ Chair: Fuhito Endo, Panelists: Takayuki Tatsumi, Brian White, Dougal Mcneill/成蹊大学10号館2階第二中会議室/2018年11月30日14:00-18:00
  • (シンポジウム)慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科・サービスデザインコースサービスデザインシンポジウム/「サービスデザインが示唆する未来」/司会:佐藤千尋;講師:巽孝之、田嶋規雄、斉藤賢爾、竹居直哉/慶應義塾大学三田キャンパス東館6階G-Lab/2019年3月4日13:20-
  • (Discussant)The 22nd Asian Studies Conference Japan/“‘Can We Clean It Up?’: Purity, Corporeality, and Pollution in Early Modern and Modern Japanese Literature of Love and Eros”/ Chair: Linda Galvane, Panelists: David J. Gundry, Davis, Takayuki Yokota-Murakami, Linda Galvane, Discussant: Takayuki Tatsumi/国際基督教大学Room 253/2018年6月 30日15:30–17:30
  • (司会)“Consciousness and Ascription: Emerson and the Lonely Subject”/司会:巽孝之、講師:Michael J. Colacurio(UCLA)/慶應義塾大学三田キャンパス北館第二会議室/2018年 6月 27日16:00-
  • (司会)San Jose 76 (World Science Fiction Convention)/”The Seiun Award Ceremony” /Presenter: Takayuki Tatsumi, Assistant: Mari Kotani/San Jose Convention Center,Grand Ballroom, California, USA/8:00-8:30PM, August 18, 2018
  • (司会)総合教育科目「メディアとしての身体」/サエキけんぞう「メディアと身体とロック」/司会:巽孝之、講師:サエキけんぞう/慶應義塾大学三田キャンパス西校舎 513番教室/2018年12月18日10:45-12:15
  • (司会)「ポーとトウェイン――モダニズム前史」/司会:巽孝之、講師:細野香里/慶應義塾大学三田キャンパス西校舎515番教室/2019年 1月15日14:45-16:15
  • (司会)人文社会科学系学協会における男女共同団核推進連絡会(GEAHSS)/「なぜできない?ジェンダー平等――人文社会科学系学会男女共同参画の実態と課題」/第一部司会:巽孝之;講師:室伏きみ子、隠岐さや香/日本学術会議講堂/2019年2月9日13:00-17:00
  • (司会)日本ナサニエル・ホーソーン協会東京支部2月例会/「ホーソーンの即身仏とハーミットのみやげ――“The Man of Adamant”(1837)とThe Hermit of Erving Castle, Erving, Mass.(1871)における「隠遁」の差異」/司会:巽孝之、講師:ピーター・バナード/専修大学神田キャンパス1号館13階13A会議室/2019年 2月23日15:00-
  • (司会)世界文学・語圏横断ネットワーク(Cross-Lingual Network)第10回研究集会/「朝吹真理子『TIMELESS』をめぐって:ディスカッションと講演」/司会:巽孝之、討論者:窪田希、水田未帆)/津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス アリス・メイベル・ベーコン記念館SA302/2019年3月8日15:15-17:00
  • (対談)「ポスト・トゥルースの現在を生き抜く批評理論」/東京堂書店東京堂ホール/登壇者:巽孝之、土田知則/2018年 5月25日19:00-
  • (対談、ワークショップ)「SFとの遭遇――星新一から現在まで」/登壇者:巽孝之、藤井太洋/慶應義塾大学三田キャンパス東館8階ホール/2018年 7月 13日17:00-18:30
  • (対談)「異端の時代のパラノイド・スタイル――ホフスタッターを超えて」/登壇者:巽孝之、森本あんり/東京堂書店神田神保町店 6階 東京堂ホール/2018年11月21日19:00-

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