2019/10/09

『三田評論』最新号に学部ゼミOG蛙田あめこさんが登場されています!

『三田評論』 第1237号(2019年10月号)三人閑談「サリンジャー生誕100年」 に学部ゼミOG 蛙田あめこさん(ライトノベル作家)と大学院OB尾崎俊介先生(愛知教育大学)が参加されています。

今なお多くの読者を惹きつけてやまない 『ライ麦畑でつかまえて』 のおもしろさについて、サリンジャーの「不思議な魅力」について、武・アーサー・ソーントン先生(東洋大学)とともに語り尽くしてくださいます。各論者ならではの視点のみならず、三者の化学反応的議論が刺激的です!ご興味お持ちの方、ぜひお手に取ってみてください。

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