静岡県舞台芸術センター(SPAC)が主催する「Shizuoka春の芸術祭2006」、今年のテーマは「アメリカ」です。アーサー・ミラー、テネシー・ウィリアムズなどアメリカの主要な劇作家の作品の上演のほか、アメリカをめぐるシンポジウム&レクチャーも開催。藤原帰一氏(東京大学大学院教授) 、柄谷行人氏(コロンビア大学客員教授)、磯崎新氏(建築家)をはじめ豪華な講師陣とともに現在のアメリカを考えます。 Shizuoka春の芸術祭2006公演、シンポジウム&レクチャーの詳しいプログラムについてはSPACホームページをご覧下さい。■開催期間: 2006 年 4 月16 日(日)~ 5 月 27 日(土) ■会場:静岡芸術劇場、静岡県舞台芸術公園(野外劇場「有度」、屋内ホール「楕円堂」、稽古場棟「 BOX シアター」) ■チケット前売り開始: 2006 年 3 月 27 日(月) ■チケット取扱い:静岡芸術劇場チケットセンター Tel.054-202-3399 |
2006/01/01
「Shizuoka春の芸術祭2006」にてアメリカ特集
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