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2026/09/20
10/10-11: 日本アメリカ文学会第 65回全国大会のお知らせ@福岡大学
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10月 10日(土)〜11(日)にわたり、 日本アメリカ文学会 第 65回全国大会が福岡大学にて下記のとおり開催されます。第一日の研究発表では、第 2室(8号館 1階 816教室)で、大学院在籍の篠碕優人さんが「「お代はいらない」――Herman Melville, The Co...
11/07: 福澤研究センター講座 2026年度「慶應義塾とアメリカ——建国 250年を記念して」(全 4回)が開催され、第二回に「福澤諭吉、ニューヨークへ行く」と題して、巽先生がご講演されます!
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慶應大阪シティキャンパスの 福澤研究センター講座 2026年度「慶應義塾とアメリカ——建国 250年を記念して」(全 4回) が下記のとおり開催され、第二回(11月 7日)に「福澤諭吉、ニューヨークへ行く」と題して、巽先生がご講演されます。ご関心のある方は、ぜひご来聴ください! ...
10/15-12/12: 企画展「諭吉と熊楠——未完の二人」開催のお知らせ@福澤諭吉記念慶應義塾史展示館/10/31(土)にはシンポジウム「諭吉と熊楠をむすぶ——紀州、倫敦、そして……。」が開催され、巽先生がご登壇されます!
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10月 15日(木)〜12月 12日(土)にわたり、慶應義塾大学三田キャンパスの 福澤諭吉記念慶應義塾史展示館 にて、下記のとおり 2026年秋季企画展「諭吉と熊楠——未完の二人」が開催されます。それに伴い、10月 31日(土)には、シンポジウム「諭吉と熊楠をむすぶ——紀州、倫敦...
2026/09/12
09/19: 日本アメリカ文学会東京支部 9月例会のお知らせ
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9月 19日(土)に、 日本アメリカ文学会東京支部 9月例会 が下記のとおり法政大学市ヶ谷キャンパスにて開催されます。今回は、山本裕子先生(千葉大学)による研究発表「Woman in Motion—— Faulkner の三部作と Linda Snopes Kohl」が行われま...
2026/09/01
09/13: 第 13回日本メルヴィル学会年次大会のお知らせ@龍谷大学大宮キャンパス
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9月 13日(日)に、龍谷大学大宮キャンパスにで、 第 13回日本メルヴィル学会年次大会 が下記のとおり開催されます!本大会では、特別企画:トークセッション「学会設立 10周年記念論集をめぐって——メルヴィル研究の未来」に、巽先生がご登壇されます。ご関心のある方は、ぜひご来聴くだ...
2026/08/25
ウィリアム・ギブスンの『ヴァーチャル・ライト』(新版)が早川書房から刊行され、巽先生による 2026年度版解説「世界でたったひとつの都市」が新たに収録されています!
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ウィリアム・ギブスンの『ヴァーチャル・ライト』(新版)が早川書房から刊行され、巽先生による1998年の解説に加えて、2026年度版解説「世界でたったひとつの都市」が新たに収録されています! 『ヴァーチャル・ライト』は、ウィリアム・ギブスンのデビュー長篇『ニューロマンサー』をはじめ...
2026/08/03
岡原正幸先生を座長に「AI時代の感情社会研究会」が発足され、特別寄稿として巽先生による「AIは空気のごとく」が掲載されています!
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岡原正幸先生を座長に「AI時代の感情社会研究会」が下記の概要で発足され、巽先生がゲスト講師として参加されています。本研究会の発足をお知らせするページに、特別寄稿として巽先生による「AIは空気のごとく」が掲載されています。ご関心のある方は、ぜひご覧ください!(※ こちら からお読み...
『イギリス小説研究の最前線——一八世紀から現代まで』(音羽書房鶴見書店)が刊行され、巽先生による論文「環大陸的ゴシック——ポー、ジェイムズ、イシグロ」が収録されています!
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河内恵子先生監修、原田範行先生・麻生えりか先生編著による『イギリス小説研究の最前線——一八世紀から現代まで』(音羽書房鶴見書店)が刊行され、巽先生による論文「環大陸的ゴシック——ポー、ジェイムズ、イシグロ」が収録されています! 本書は、「小説」というジャンルを「文学の解放区」とし...
Dailysun New Yorkに、巽先生へのインタビュー「アカデミア探訪5」が掲載されています!
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Dailysun New York に、巽先生へのインタビュー「アカデミア探訪5——高校生も活動に参加:日米の研究者をつなぐ「トライカルチャー」の新たな拠点、慶應 NY学院教育研究所を設立」が掲載されています!巽先生は、慶應義塾ニューヨーク学院にて、日・米・慶應の三つの文化を尊重...
『三田評論』(2026年 7月号:特集「アメリカと福澤諭吉」)に、「座談会:アメリカから学んだことと、その後の慶應義塾」が掲載され、巽先生がご登壇されています!
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『三田評論』(2026年 7月号)は、特集「アメリカと福澤諭吉」を組み、「座談会:アメリカから学んだことと、その後の慶應義塾」が掲載されています!本座談会は、司会を小川原正道先生(法学部)が務められ、巽先生、藤崎一郎氏(日米協会会長)、渡辺靖先生(環境情報学部)、大久保健晴先生(...
2026/07/09
07/26: 日本マーク・トウェイン協会 30周年記念講演会が開催され、巽先生による「ニューヨーク文学の『深い時間』――“Connecticut Yankee”は誰か?」が行われます!@専修大学
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7月 26日(日)に、専修大学にて 日本マーク・トウェイン協会 30周年記念講演会 が開催され、巽先生による「ニューヨーク文学の『深い時間』――“Connecticut Yankee”は誰か?」が行われます!ご関心のある方は、ぜひご来聴ください! 日本マーク・トウェイン協会 30...
2026/07/01
2026年 6月 28日付の『西日本新聞』に、巽先生へのインタビューが収録されています!
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2026年 6月 28日付の『西日本新聞』に、巽先生へのインタビューが収録されています!「米国——内在する矛盾」という記事に、巽先生へのインタビュー「分断を呼ぶ南部の保守思想」が掲載されています。ご関心のある方は、ぜひお手にとってみてください!(『西日本新聞』のウェブサイト西日本...
2026/06/16
07/03: <スタニスワフ・レム・コレクション>第 Ⅱ期完結記念トークイベント「世界はレムを必要としている」が開催され、巽先生がご登壇されます!
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7月 3日(金)に、 <スタニスワフ・レム・コレクション>第 Ⅱ期完結記念トークイベント「世界はレムを必要としている」 が下記のとおり開催され、巽先生がご登壇されます!ご関心のある方は、ぜひご来聴ください! ◆◆◆内容紹介:スタニスワフ・レムが亡くなって20年となる今年、レムへの...
06/27: 日本アメリカ文学会東京支部 6月例会のお知らせ
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6月 27日(土)に、 日本アメリカ文学会東京支部 6月例会 が下記のとおり早稲田大学早稲田キャンパスにて開催されます。今回は、シンポジウム「詩人メルヴィル再考——分断の時代に Battle-Pieces を読む」が行われます。ご関心のある方は、ぜひご来聴ください! 日本アメリ...
2026/06/08
07/04: 小谷真理先生による講演会「変革のときを迎えるために——フェミニズム批評と『テクスチュアル・ハラスメント』」開催のお知らせ@早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)
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7月 4日(土)に、 早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー) にて、小谷真理先生による講演会「変革のときを迎えるために——フェミニズム批評と『テクスチュアル・ハラスメント』」が下記のとおり開催されます。ご関心のある方は、ぜひご来聴ください! ◆◆◆講演内容:先日AIに「テク...
06/30: 第 26回 Futures of American Studies Instituteにて、巽先生のご講演 “Trans-chronological Narrativity of Literary History: Deep Time in New York Literature”が行われます!@ダートマス大学
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6月 29日(月)〜7月 5日(日)にわたり、ダートマス大学で第 26回 Futures of American Studies Instituteが開催され、6月 30日(火)には、巽先生によるご講演 “Trans-chronological Narrativity of Li...
06/20: 日本英文学会関東支部第 27回大会(2026年度夏季大会)のお知らせ@中央大学後楽園キャンパス
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6月 20日(土)に、中央大学後楽園キャンパスにて、 日本英文学会関東支部第 27回大会(2026年度夏季大会) が下記のとおり開催されます。ご関心のある方は、ぜひご来聴ください! 日本英文学会関東支部第 27回大会(2026年度夏季大会) 日時:2026年 6月 20日(土) ...
2026/05/27
06/06-07: アメリカ学会第 60回年次大会のお知らせ@東京学芸大学
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6月 6日(土)〜7日(日)にわたり東京学芸大学にて、 2026年度 アメリカ学会第 60回年次大会 が下記のとおり開催されます。 第一日目は、午前の部の Session A: 「古典文学再読 Re-reading Literary Canons」に大串尚代先生が討論者として、午...
2026/05/26
『三田評論』オンラインにて、巽先生による随想「クーパーズタウン野球殿堂訪問記」がアップされています!
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『三田評論』オンラインにて、巽先生による随想「クーパーズタウン野球殿堂訪問記」がアップされています!(冊子版では、 2026年5月号 に掲載されています)ニューヨーク州クーパーズタウンのアメリカ野球殿堂博物館をご訪問され、太平洋を超えた日米野球の稀有な交錯をつまびらかにされていま...
2026/05/17
06/09: Mark Villegas先生(Franklin & Marshall College)による特別講演 “‘I Call Japan My Mecca’: Black Orientalism as Escape and Belonging”のお知らせ@慶應義塾大学三田キャンパス
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6月9日(火)に、慶應義塾大学三田キャンパスにて、Mark Villegas先生(Franklin & Marshall College)による特別講演 “‘I Call Japan My Mecca’: Black Orientalism as Escape and B...
06/08: Russ Castronovo先生(University of Wisconsin–Madison)による特別講演 “Vulnerability, Sovereignty, and the Technology of American Death”のお知らせ@慶應義塾大学日吉キャンパス
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6月 8日(月)に、慶應義塾大学日吉キャンパスにて、Russ Castronovo先生(University of Wisconsin–Madison)による特別講演 “Vulnerability, Sovereignty, and the Technology of Ameri...
2026/05/07
慶應義塾ニューヨーク学院の学生による「慶應 NY学院トライカルチャー・ヴォイス」最新号(#14)が日本語新聞 Daily Sun New Yorkに掲載されました!
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慶應義塾ニューヨーク学院の学生による「慶應NY学院トライカルチャー・ヴォイス」が、ニューヨークの日本語新聞 Daily Sun New York に、これまで #1〜#13と掲載されてきました。そしてこの度、最新記事(#14)がアップされました!今回は、巽先生がニューヨーク学院の...
05/07-09: Brian Russell Roberts 教授(Brigham Young University)特別講演会のお知らせ@慶應義塾大学&専修大学
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直前で恐れ入りますが、本日から三日間、Brian Russell Roberts 教授(Brigham Young University)の特別講演会が、下記のとおり慶應義塾大学日吉キャンパスおよび専修大学神田キャンパスにて開催されます!ご関心のある方は、ぜひご来聴ください! ◆...
2026/05/06
巽先生 2025年度業績更新のお知らせ
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巽先生の 2025年度業績を更新いたしました! こちら からご覧頂けます。 【関連リンク】 業績表一覧( 1989–2025) (CPA: Professor Tatsumi)
2026/05/05
DAILYSUN New Yorkの2026年4月24日号(5099号)の巻頭特集の鼎談「ニューヨークから始まる これからの日本人学校・補習授業校」に、巽先生がご登壇されています!
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DAILYSUN New York の2026年4月24日号(5099号) の巻頭特集の鼎談「ニューヨークから始まる これからの日本人学校・補習授業校」に、巽先生がご登壇されています! 本鼎談では、巽先生、綿引宏行先生(海外子女教育財団理事長)、武田秀俊先生( DAILYSUN ...
05/16: “Tricultural” 講演シリーズ第七回のお知らせ:伊藤恵子氏による“Being Tricultural: A personal journey”
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5月 16日(土)に、慶應義塾ニューヨーク学院にて、 “Tricultural” 講演シリーズ(the Season Four)第七回が下記のとおり開催されます。今回は、これまで CPAで何度もご紹介し、 Panic Literati でも特集させて頂いた伊藤恵子氏がご登壇され、...
2026/04/01
【4/25に延期となりました】02/07: “Tricultural” 講演シリーズ第四回のお知らせ:Bruce Shulman先生による“The 1970s at 50: Rethinking the Great Shift in American Culture, Society, and Politics”
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2月 7日(土)に、慶應義塾ニューヨーク学院にて、 “Tricultural” 講演シリーズ (the Season Four)第四回が下記のとおり開催されます。今回は、2024年に巽先生監訳で出版された 『アメリカ70年代——激動する文化・社会・政治』 (国書刊行会)の著者 B...
2025
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a) 単行書 (共著) Poe Spaces: Within and Beyond the Spatial Turn , Philip Edward Phillips Editor, Palgrave Macmillan, 2025. (共著)『映画で読み解く——現代アメリカ...
2026/03/27
04/11: 日本アメリカ文学会東京支部 4月例会のお知らせ
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4月 11日(土)に、 日本アメリカ文学会東京支部 4月例会 が下記のとおり法政大学市ヶ谷キャンパスにて開催されます。今回は、髙梨良夫先生(長野県立大学名誉教授)による特別講演「エマソンの「内なる神」のゆくえ——超越主義の変容と東洋思想との対話」が行われます。ご関心のある方は、...
『図書新聞』最終号の特集「図書新聞と私」に、巽先生による「アメリカが輝いていた頃」が寄稿されています!
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『図書新聞』最終号(2026年 3月 28日)の特集「図書新聞と私」に、巽先生による「アメリカが輝いていた頃」が寄稿されています!巽先生ご自身の研究の軌跡を振り返りながら、そこに『図書新聞』がいかに意義深く関わり、同時代の変幻する最先端のアメリカ文学/日本文学をいかに駆動させてい...
巽先生、綿引宏行先生(海外子女教育財団理事長)、そして武田秀俊先生(ニューヨーク育英学園理事長)による鼎談が、ニューヨーク育英学園 HPにて公開されています!
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巽先生が、ニューヨーク育英学園の新アドバイザーに着任いたしました。それに際しまして、巽先生、綿引宏行先生(海外子女教育財団理事長)、そして武田秀俊先生(ニューヨーク育英学園理事長)による鼎談が、ニューヨーク育英学園 HPにて公開されています。ニューヨークにおける日本教育の特徴や役...
巽先生の北米ポー学会名誉会員賞受賞に関して、学会誌 Edgar Allan Poe Reviewに、会長による受賞理由と巽先生の受賞挨拶が掲載されました!
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2024年度に、巽先生が北米ポー学会名誉会員賞を受賞されました。この度、学会誌 Edgar Allan Poe Review に、会長による受賞理由と巽先生の受賞挨拶が掲載されています!ご関心のある方は、ぜひご一読ください! The Edgar Allan Poe Review ...
2026/03/06
3/21: “Tricultural”講演シリーズ特別講演のお知らせ:タケシ・フルモト氏による “My 81 Years of Bio: Tule Lake, Hiroshima, Vietnam”
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3月 21日(土)に、慶應義塾ニューヨーク学院にて、 “Tricultural” 講演シリーズ (the Season Four)特別講演が下記のとおり開催されます。今回は、タケシ・フルモト氏がご登壇され、“My 81 Years of Bio: Tule Lake, Hiros...
2026/02/18
02/18-20: IV Edgar Allan Poe Spanish Association (EAPSA) International Conference “Edgar Allan Poe and Popular Culture”@スペインのお知らせ
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当日に恐縮ですが、2月 18日(水)〜20日(金)にわたり、IV Edgar Allan Poe Spanish Association (EAPSA) International Conference “Edgar Allan Poe and Popular Culture” ...
2026/02/07
先日開催された第 15回南方熊楠ゼミナールの模様が、南方熊楠顕彰館公式 YouTubeで公開されました!
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先日開催された第 15回南方熊楠ゼミナールの模様が、 南方熊楠顕彰館公式 YouTube で公開されました!巽先生による「横浜正金銀行ロンドン支店と紀州藩」もご覧頂けます。本ゼミナールに当日は行き損ねてしまった方、復習したい方、ぜひこちらにアクセスを!(→ こちら からご覧頂けま...
2/28: “Tricultural”講演シリーズ特別講演のお知らせ:山内慶太先生による “Lessons of Fukuzawa Sensei”
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2月 28日(土)に、慶應義塾ニューヨーク学院にて、 “Tricultural” 講演シリーズ (the Season Four)特別講演が下記のとおり開催されます。今回は、山内慶太先生がご登壇され、“Lessons of Fukuzawa Sensei”と題してご講演されます。...
2026/01/23
慶應義塾ニューヨーク学院の学生による「慶應 NY学院トライカルチャー・ヴォイス」第六弾(#13)が日本語新聞 Daily Sun New Yorkに掲載されました!
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慶應義塾ニューヨーク学院の学生による「慶應NY学院トライカルチャー・ヴォイス」がニューヨークの日本語新聞 Daily Sun New York に、これまで第一弾(#1-3)〜第五弾(#12)と掲載されてきました。そしてこの度、 第六弾(#13) がアップロードされました!今回は...
2026/01/07
ニューヨークの日本語新聞 Dailysun New Yorkにて、巽先生による「2026年 新たなる始まりに寄せて」が掲載されています!
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ニューヨークの日本語新聞 Dailysun New York にて、巽先生による 「2026年 新たなる始まりに寄せて」 が掲載されています!慶應義塾ニューヨーク学院の歴史と伝統、そして巽先生が掲げた日米慶應の「トライカルチュラル(Tricultural)」のミッションをあらため...
『AGARA 紀伊民報』に、先日行われた第 15回南方熊楠ゼミナールの報告「諭吉と熊楠の関係は——慶応大で南方ゼミ開催」が掲載されています!
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『AGARA 紀伊民報』に、先日行われた第 15回南方熊楠ゼミナール(* CPA )の報告「 諭吉と熊楠の関係は——慶応大で南方ゼミ開催」 が掲載されています!ご関心のある方は、なにとぞ要チェックです! 【関連リンク】 「諭吉と熊楠の関係は——慶応大で南方ゼミ開催」 (『AGAR...
巽先生監修『映画で読み解く 現代アメリカ2——トランプ・バイデンの時代』が明石書店より刊行され、巽先生と冨塚先生がそれぞれ寄稿されています!
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お知らせが大変遅くなりましたが、巽先生監修 『映画で読み解く 現代アメリカ2——トランプ・バイデンの時代』 が明石書店より刊行され、巽先生と冨塚先生がそれぞれ「はじめに」「さらば現実の砂漠よ——『マトリックス』四部作」と「一人の人間とアメリカにとっての「偉大な飛躍」——『ファース...
2025/12/27
巽ゼミ OBの勝部信雄さんの詩集『暗香』が土曜美術社より刊行されました!
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巽ゼミ OBの勝部信雄さんの詩集『暗香』が土曜美術社より刊行されました!勝部さんは、2021年度第 30回詩と思想新人賞を受賞され、『暗香』は詩と思想新人賞叢書として刊行されています。また、『暗香』に収録されている詩篇「聖ルチア」で第三回西脇順三郎賞新人賞奨励賞も受賞されています...
スタジオジブリ発行の『熱風』(2025年 9月号)が、特集「大鴉——エドガー・アラン・ポーと宮崎駿」を収録。巽先生によるエッセイ「鳥たちはどう生きるか——『君たちはどう生きるか』に見るアメリカ文学の影」と巽先生による全訳「大鴉」が掲載されています!
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スタジオジブリ発行の 『熱風』(2025年 9月号) が、特集「大鴉——エドガー・アラン・ポーと宮崎駿」を収録。巽先生によるエッセイ「鳥たちはどう生きるか——『君たちはどう生きるか』に見るアメリカ文学の影」と巽先生による全訳「大鴉」が掲載されています! 巽先生によるエッセイ「鳥た...
2025/12/22
『SFマガジン』八月号の特集はウィリアム・ギブスン!巽先生によるギブスン氏へのメールインタビュー「ぼくたちが人間であり続けるために」と特集評論「ビル・ギブスンと出会ったころ——サイバーパンク四十周年」が掲載されています!
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大変遅ればせながらのお知らせとなってしまいましたが、 『SFマガジン』八月号 の特集はウィリアム・ギブスン!巽先生によるギブスン氏へのメールインタビュー「ぼくたちが人間であり続けるために」と特集評論「ビル・ギブスンと出会ったころ——サイバーパンク四十周年」が掲載されています。 メ...
Poe Spaces: Within and Beyond the Spatial Turn (Philip Edward Phillips Editor, Palgrave Macmillan, 2025) が刊行され、第十章に巽先生による “Purloined Voices, Paranoid Spaces: Poe, de Man, and Nixon”が収録されています!
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Poe Spaces: Within and Beyond the Spatial Turn (Philip Edward Phillips Editor, Palgrave Macmillan, 2025) が刊行され、第十章に巽先生による “Purloined Voices...
2025/12/21
小野節子氏著『ラフカディオ・ハーンとピエール・ロティの見た「日本」』(牧野理英訳、田ノ口誠悟フランス語訳)が小鳥遊書房より刊行されました!
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小野節子氏著 『ラフカディオ・ハーンとピエール・ロティの見た「日本」』 (牧野理英訳、田ノ口誠悟フランス語訳)が小鳥遊書房より刊行されました! 本書は、それぞれ日本滞在経験があり日本に関する影響力ある著作を残したギリシャ生まれのラフカディオ・ハーンとフランス生まれのピエール・ロテ...
2025/12/20
『三田文学』最新号(2025年夏・秋合併号)が刊行されました!
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『三田文学』最新号(2025年夏・秋合併号) が絶賛刊行中です!本号では、第一回永井荷風文学賞が発表され、「選考会」では受賞作『磯崎新論』(田中純)をふくむ候補作をめぐって選考委員である安藤礼二氏、岡田利規氏、金原ひとみ氏、蜂飼耳氏、松浦寿輝氏(司会:荻野アンナ氏)らがそれぞれ...
Book Reviewsを更新しました!『アメリカ文学と大統領——文学史と文化史』(南雲堂、2023年)
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Book Reviewsを更新しました!南雲堂より刊行の巽先生の退職記念論集第三弾 『アメリカ文学と大統領——文学史と文化史』 の書評を★二点★更新いたしました。 こちら からご覧頂けます! 【関連リンク】 Book Reviews (CPA: Library)
巽先生 2024年度業績更新のお知らせ
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大変遅ればせながら、巽先生の 2024年度業績を更新いたしました! こちら からご覧頂けます。 【関連リンク】 業績表一覧( 1989–2024) (CPA: Professor Tatsumi)
2025/12/19
巽先生が編集委員の一人を務められるアメリカ研究ウェブ雑誌 JTAS最新号(Vol. 16, Issue 2, 2025)が絶賛刊行中です!
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巽先生が編集委員の一人を務められるアメリカ研究ウェブ雑誌 The Journal of Transnational American Studies (JTAS) の最新号(Vol. 16, Issue 2, 2025)がアップされています!本号は、三本の論考を含むほか、特集...
2025/12/06
12/20: 第 15回南方熊楠ゼミナール開催のお知らせ@慶應義塾大学三田キャンパス
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12月 20日(土)に、慶應義塾大学三田キャンパスにて、 第 15回南方熊楠ゼミナール が下記のとおり開催されます。シンポジウム「南方熊楠と福沢諭吉——慶應義塾と和歌山」には、巽先生がご登壇されます! ◆◆◆南方熊楠ゼミナールは、南方熊楠顕彰会と南方熊楠記念館が共催で、一般の熊楠...
12/13: 日本アメリカ文学会東京支部 12月例会のお知らせ
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12月 13日(土)に、 日本アメリカ文学会東京支部 12月例会 が下記のとおり法政大学市ヶ谷キャンパスにて開催されます。今回は、シンポジウム「アジア系アメリカの 150年——“postvisibility” から文学のありようを考える」が行われ、司会・講師として加藤有佳繊先生...
2025/12/01
2024
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a) 単行書 (共編著)『 SF評論入門』荒巻義雄、巽孝之編、小鳥遊書房、 2024年8月。 (監訳)ブルース・J・シュルマン著『アメリカ70年代——激動する文化・社会・政治』巽孝之監訳、北村礼子訳、国書刊行会、2024年4月。 (共著)『アメリカ文学における終末論的想像力—...
2025/11/28
巽先生によるアメリカ SF学会生涯功労賞受賞スピーチが SFRA Review最新号に掲載されています!
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CPAでもお知らせしたように(※ こちら )、このたび、巽先生がアメリカ SF学会生涯功労賞を受賞されました。その受賞スピーチ “The SFRA Award for Lifetime Contributions to SF Scholarship: Takayuki Tatsu...
2025/11/12
11/22: 日本アメリカ文学会東京支部 11月例会のお知らせ
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11月 22日(土)に、 日本アメリカ文学会東京支部 11月例会 が下記のとおり法政大学市ヶ谷キャンパスにて開催されます。今回の研究発表は、佐々木真理先生(実践女子大学)による「人工知能がアイを語るとき——ルグィンからチェンバーズにいたる SFにおける AIとジェンダー」です。...
2025/10/19
「たつこた鼎談」がアップされました!今回のゲストは大和田俊之先生です!
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新しい Panic Americana のテーマは “color”!毎年恒例の「たつこた鼎談」に、今回はゲストとして大和田俊之先生が参加されています。 今回の鼎談は、はじめ、テーマである “color”に関して、“Black”や“Yellow” “Red”が想起させる人種の問題...
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